01

AI applied Build & Delivery Lead

クライアントの課題を構造化し、AIネイティブなビジネスモデルと戦略を描く。エンジニア・デザイナー・SREと一つのチームになり、アイデアからプロダクションまでを共に推進する。

ビジネスデザインと全体のオーケストレーション。スライドではなく動くデモで価値を証明し、チームの力を束ねて変革を届ける。

詳細を見る
02

AI applied Software Engineer

コンピュータサイエンスとデータ技術の進化を体感してきたエンジニアが、LLM・AIエージェント・RAGの最前線でプロダクトを作る。積み重ねてきた開発経験と最新のAI技術が交差する場所。

詳細を見る
03

AI applied Experience Designer

AIエージェントを前提に、ユーザー体験を根本から再設計する——UX/UIからエージェントとの対話・振る舞いまで。ブランドとAI能力を接続し、プロトタイプからローンチまで一貫して担う。

オベリスクでは、設計と実装は別フェーズではない。自分の仕事をプロダクションまで見届け、運用にも寄り添い続ける。

UX/UIデザイン、会話型AIデザイン、エージェント行動モデリング、ブランド統合、プロトタイプからプロダクションまでのデリバリー。

詳細を見る
04

AI applied SRE

AIの時代、プロダクトのリリースは始まりに過ぎない。アプリケーション、インフラ、AIモデル——すべてをスコープに、AI Native DevOpsの実践で本番環境の信頼性と精度を守り続ける。

オベリスクの「開発20%・運用80%」——作ったものが初期の興奮が冷めた後も価値を届け続けることを保証する役割。

SLO駆動の信頼性設計、Kubernetes/クラウドネイティブ基盤、AIモデルサービング、オブザーバビリティスタック、インシデント管理。

詳細を見る
05

Adoption Specialist

組織の心理的障壁を解きほぐし、「AIを使うべき」から「AIがデフォルト」への転換を導く。コミュニケーション設計、トレーニング、コーチングで変革を定着させる。

オベリスクの独立レイヤー——主にScaleフェーズで活動。テクノロジーが組織変革と出会う場所で、持続可能な定着が勝負。

チェンジマネジメント、ワークフロー分析、AIリテラシープログラム、エグゼクティブコーチング、組織変革。

詳細を見る

ENGORGIOの環境

リモートファースト。全ロールがフルリモート、フレックス勤務。重要なのは判断の質であり、座っている場所ではない。

プロジェクトローテーションではなく、長期コミット。作ったものに寄り添い続ける。設計・構築した人間がそのまま運用——文脈が保たれ、運用品質が維持される構造。

AI Nativeがデフォルト。自らの業務でもAIツールを徹底活用。大きなチームを持つことが価値だった時代は終わった。

興味がありますか?

何を作りたいか、なぜそう思うか、教えてください。形式的な応募は不要です——あなたを動かしているものを聞かせてください。